RVR SGX3 

 「この車は、何って言うのですか?」と買った当時、言われてガックリ・・・ 
 「後ろから見て!」そんな回答をした記憶があります・・・ (^o^;...

SGX3

 SGX3とは・・・  まずSGはスポーツギアの略である。 X3とはX系の3番目ってことだったかな?実はよく知らない・・・
 ボンネットの穴はそれなりに意味があるのです。大変なものが収まっているのです。 
2000 DOHC 16VALVE INTERCOOLER TUBO これが収まっています。世界でも有名な4G63ターボエンジンなのです。これをRVRに積むって発想が気に入ってます。そんな型破りなことをするのは、三○自動車とス○ルくらいかなぁ〜 そしてMT仕様があるのが最大の魅力でした。(過去系) 今はMTがないんです。(泣) 今の世の中、売れない物は造らない!少数需要は相手にしてくれないみたい・・・  大事に乗るぞぉ〜〜!!

 普通のワゴンと思ったらいけんよ〜 
最高出力250PS/5500rpm   最大トルク35.0Kg−m/2500rpm ランエボほどの加速力はないけれど、ギュンギュン走りますよ〜

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MMCS文字表示マルチセンターディスプレイ

よく使うのがこの2つの画面。左側は冬場は大活躍です。外気温度が表示されます。雪山に登る時に高度計があるのも便利です。高度900mくらいまでRVRで登ったことあります。
右側も便利、平均車速と平均燃費が表示されます。 給油までの走行距離も。

エアコン送風口の下の操作ボタンで画面の切り替えを行います。しかしながら、この操作パネルが壊れるとどうなるんだろう??多分エアコンも使用不可になるのかな??

RVRの室内

 一番のRVRの売りはここ!リヤシート空間の広さなんです。(でも後ろは2人乗りよん)

なんとぉ!足が伸ばせるのです。私の身長でもね。

ゆったり出来ますよ〜

リヤシート空間があるので、テーブルを入れれば、車内でパソコンも出来るでしょうね。
←ACインバターを用意しました。これで準備万端です。