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名称 BS−02 種類 FullRange タイプ 位相反転型スピーカー |
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16cmフルレンジを使用したバスレフタイプのオリジナルスピーカー。ユニット総重量もそこそこで、16cmらしい良い低音を出してくれる。やや高音不足気味で、ツイーターが欲しい所だ。 |
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名称 BS−03 種類 FullRange&Woofer タイプ マルチウェイスピーカー |
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8cmフルレンジと12cmウーハ―を使用した小型2Wayスピーカー。BS−02が大きすぎ部屋が極端に狭くなってしまうので、小型スピーカーで2Wayを組む事にした。初めての作品の割にBSー02よりも音はクリアでいいできだ。 |
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名称 BS−04 種類 FullRange&Woofer タイプ マルチウェイスピーカー |
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BS−03を製作する際に友達もユニットを購入した。寸法等はBH−03とまったく同じである。BS−03と同じ程度の重量がある10cmウーハーを使用した。 |
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名称 BS−05 種類 FullRange タイプ 位相反転型スピーカー |
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8cmフルレンジ、FE83を使用したバスレフタイプのスピーカー。声域が非常に綺麗と有名なユニットだ。バスレフでは低音が不足気味だがクリアな高音が良い。ユニットのfoは140Hzだが、120Hz付近まではギリギリ伸びている。 |
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名称 BS−06 種類 FullRange&Woofer タイプ マルチウェイスピーカー |
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8cmフルレンジと10cmウーハーを使用した小型2WAYスピーカー。ウーハーのメーカーが不明なため狙った通りの音にはならなかったが、いい感じで仕上がった。 |
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名称 BH−01D 種類 FullRange タイプ バックロードホーン |
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シャープのデッキについていたスピーカーを取り外しダンボールでBHを作る事にしてみた。今までのバスレフスピーカーに比べると全体的に低音もしっかりと伸び12cmとは思えない音になった。 |
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名称 BH−02 種類 FullRange タイプ バックロードホーン |
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BH−01Dの完成度が高く木で作りかえる事にしてみた。今回は幅と奥行きを取りホーンの長さをさらに引き伸ばしてみた。ダンボールのような共振音はなくなったが、その分低音のレベルが下がった感じ。音はいっそうクリアになり、FE−83のバスレフスピーカーに負けず劣らずの実力だ。 |
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名称 BH−03 種類 FullRange タイプ バックロードホーン |
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FE83を使用したスワン系と同じ音道を持つ前面開口(人形型)スピーカーである。低域は50Hzまで伸び、キャビネットの変更だけで音はかなり変化する事が改めて分かった。BS−05のクリアな中、高音に低音が追加された感じでウーハ―が無くても音楽鑑賞が十分できる完成度のかなり高いスピーカー。ホームシアターが一層楽しくなってくる感じだ。 |
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名称 W−01 種類 Woofer タイプ 位相反転型スピーカー |
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25cmウーハ―を使用したバスレフタイプのスピーカー。ダンボールでも製作したのだが、ダンボールの共振が激しく薄めの木で製作する事にした。始めて木を使って作った作品でもあり、5mmと薄めで加工しやすいようにしてみた。ダンボールより絞まった感じの低音が得られる。 |
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名称 SW−02 種類 Woofer タイプ 位相反転型スピーカー |
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25cmウーハ―を2発使用したL・R一体型バスレフ型スピーカー。もともと車のトランクに入れて使うのを目的としたスピーカーである。 |
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名称 SW−03 種類 Woofer タイプ 後面開放型スピーカー |
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ホームシアター用に作った後面開放のスピーカー。25cmユニットを使用して作っている。FE83を使用したBH−03ではそんなに低音が増強されないかもしれないという考えがあったので同時に作成した。アンプによってかなり音は左右される。ホームシアターを目的として使うのなら問題はないが、音楽を聴くには少し不向きかもしれない。 |