最新活動情報掲載写真集

2003年1月〜  祝島雑記帳トップに戻る  トップに戻る



ハンノキへの道を歩きました。03/12/14

これは自然の積み石で
しょうか。
いぼ石と呼ばれる岩
溶岩です。

またハンノキへ行きました。03/12/21

石垣でなく、石を積んだ所
があちこちにあります。
ハンノキの頂上に標識
らしきものがあります。
石に影が写っていい感じ
でした。
ハンノキの頂上です。
デンゴあたりにきれいな畑があります。

学校周辺の石垣の草を取っています。03/12

海浜活動

このところ櫓に代わって櫂で漕ぐ練習をしています。03/11〜12月

祝島から小豆島までカヤックで旅をする人たちの見送りをする。
他の写真

伝馬で波止の外へ いざ出港

朝は北風の波がありました。

情報(11/26)
23日に笠岡諸島の白石島で時間切れで解散したと言うことです。
その後、東京の高橋さんは一人で漕いで小豆島に25日到着したそうです。
以下、洲澤さんからの連絡からの抜き書きです。
 バイダルカ(アリューシャン列島の先住民がかって使っていたカヤック)で
参加した平田君は、白石島まで260kmを60kgの荷物を積み漕ぎました。
日本のスキンカヤック・シーンに新しい1ページを残したと思います。
これが平田さんのバイダルカです。

祝島地区の山道の草刈り
がありました。03/10/25

小屋が大分できました。
03/10/05
トタン屋根になりました。
03/10/19

ウシビタジャムを作ってみました。

今年はウシビタ(イヌビワ)が不作のようです。03/9/13

萩沖の相島に行きました。2003/8/23 24 (相島の写真


カヤックで室津に行きました。2003/8/21(カヤック漕ぎの写真)
出発 ハナグリ アマタ
ヨコシマ ヤシマ ヘイグン

三浦に置いてあったカヤックをとりに行って、祝島を一周しました。2003/8/16

トオリヤ沖のかかり釣り 稲が大分売れていました。 小島
センビキダケ タテイシ オキナ
イワグチ ウノクソ クドレ〜ヨボシ

マラソンコースの草刈りを始めました。03/7/29

伝馬船漕ぎの練習をしました。03/7/8
女船頭さんデビュー 03/7/10
7/13(日)が、ウニの口開け(解禁)でした。あいにくの雨で海が濁り気味でした。

2003年連休は祝島で過ごしました。連休の様子はこちらでどうぞ。

インナクラにゴチ釣りに行きました。5/5


ソウズイの道の草刈りをしました。03/4/27 ビワに袋を掛けました。03/4/27

風呂用の薪をとりに行きました。03/28
オオトオの三角点に行きました。
03/3/29
タカトオの20年前の畑を少し
掘りおこしました。カズラで
なかなか大変です。4/13

毎年数平方メートルほどずつでも石垣を露出させようと時々鎌を振るっています。

ヤブになっていた畑をの木・草を刈って、山桜の苗を5本植えました。
石垣もかなり見えるようになりました。祝島も雪がちらつきましたが、
鋸や鎌を使うと汗が出ました。03/1/5
リヤカーを押して行きました。 収穫作業。
山田農園の伊予かんを収穫
させて貰いました。
03/1/12
休憩・味見 収穫して帰り道。


2月23日に小学校から上に向かう道を登りました。途中でいい道に合流し、そのまま登ると行者様の横の竹藪に出ました。上の方は道の名残があるという感じでした。下りは途中で合流した道がどこに出るか確認しました。西方の上の前田さんの家の所に出ました。この道筋には山小屋の壊れたのが3〜4軒ありました。

途中の風景などです。いずれも03/2/23撮影

中腹にある小屋とハナグリ。 
畑も小屋も健在。
壁が落ちた小屋。ミカンを置い
ておくための棚が見えます。
かなり上がったところから見た
ハナグリ。
帰り道を振り返って写しました。立派な石畳の道です。
石が非常に多いところです。大雨の時は水の通り道になるそうです。
西方の上に出ました。
ここまで降りると畑も綺麗に
耕されています。

今年も炭焼きを開始しました。祝島流の焼き方ですが、2回ほど失敗しています。
3度目の正直なるか?場所は惣津以(ソウズイ)です。

窯のもとが片づきました。
03/1/19
本日はここまで。
(03/2/2)

一足先にリョウキチの炭焼きが始まりました。
03/3/2

リョウキチ作の炭
いい炭ができています。03/3/4
竹炭もできました。03/3/4 まだ木まま残っている
のもありました。
祝島では「ねもえ」と言っ
ていました。03/3/4


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