ホームに戻ります
コース案内(ここです!)
施設のご案内です
お子様・家族連れの方にご案内です
イベント・キャンペーンのご案内です
スキー場までのご案内、雪道の注意もあります
お得なクーポンのご案内です
ベアバレースキー場の四方山話はこちらです
 
 ひるぜん
 ベアバレースキー場
住所 真庭市蒜山本茅部644-105
TEL 0867-66-5333
ゲレンデ情報
0867-66-5400
営業時間 平日
am8:30〜pm9:00
金祝前日
am8:30〜pm10:00
土曜
am8:00〜pm10:00

日祝日
am8:00〜pm9:00
なお積雪状態により営業時間の変更あり
営業期間 12月中旬〜3月上旬
積雪状態により期間の変更あり



蒜山高原の観光情報や、イエローページはこちら!
蒜山高原の情報はこちらです…

蒜山全体のBlogです! スキー場のBlogではありません…
ひるぜんの今の様子を徒然と…
      
各コースの名前をクリックすると、詳しい説明に! 動画はこちらへ 林間コースリフト降り場リフト乗り場


ベアーズバックコース
(人工降雪機設置!)

滑走距離… 700m
標高差… 136m
傾斜角… 平均12度
最大20度

コース幅が平均70mとお子様やビギナーの方に最適なゲレンデです。
リフト降り場から20m程は、少し急で幅も狭いですがそこから先はなだらかで滑りやすく、ロックバレーコースとの合流から下は、より幅も広くなりなだらかで初心者の方でも、安心して滑走が可能です!!

ベアーズバックコースには、人工降雪機を10機導入し、シーズン中一番長く滑走可能となりました!!

ベアーズバック 上から ベアーズバック 下から見たところ
上にまいりま〜す

ロックバレーコース
滑走距離… 850m
標高差… 136m
傾斜角… 平均10度
最大14度

ベアバレースキー場にゆかりのある元オリンピック選手、岩谷高峰氏の名を冠したコース。
きつね岩までの林間コースはやや幅が狭いですが、きつね岩から先はコース幅も拡がりなだらかなコースは、テクニックを磨くには最適です。

合流手前にはボードパークの入り口となり、合流から先はベアーズバックコースと共用で、幅広く爽快なコースとなります!!
ロックバレーコース リフト下からの眺め ロックバレーコース 合流から上です
上にまいりま〜す
フォックスロックコース
滑走距離… 400m
標高差… 101m
傾斜角… 平均15度
最大26度

きつね岩横を通ってセンターハウスに向かって急斜面を滑降するフォックスロックコースは、ベアバレーで最もエキサイトなコースです!!

リフトを降りてきつね岩まで林間コースを進み、きつね岩の北側に出ればそこからは、大山の美しい姿が望めます!!
最高の滑走をお試しくださいませ!!
フォックスロック センターハウスから見上げる フォックスロック きつね岩からの眺め
上にまいりま〜す
ラビットコース
滑走距離… 365m
標高差…  56m
傾斜角… 平均8度
最大11度
ゲレンデ東側にある第2ペアリフトを降りると、すぐにあるのがラビットコースで、初心者の練習用コースとなります。
広い緩斜面は、初めてスキーやボードをする方に最適。
また足慣らしや、準備運動代わりの滑走の場所としても良いでしょう。

広いゲレンデの緩斜面にありますので、ゆっくり広々と練習が出来ます!!

斜面の下側ですので、親御さんの目も届きやすい場所で練習が出来ます。
ラビットコース なだらかな斜面です
上にまいりま〜す
ボードパーク
アイテム

☆キッカー5m×1
☆レール×1   ☆ダウンレール×1  ☆レインボー×1
☆ボックス×2  ☆ワイドボックス×1 ☆カーブボックス×1
☆フラットダウンボックス×2

☆ポコジャン×1

(設置アイテムに関しては、積雪・整備等の事情により、使用不可の場合もございますので、ひるぜんベアバレースキー場事務所0867-66-5333まで、ご確認をお願いいたします。)


蒜山屈指のボードパーク!!
迫力のワンメイクジャンプ台に、レールやボックスなどを設置、トッリキーなジャンプや、ジブの腕を磨いてみませんか!?

もちろんナイターでもパークが使えますので、授業や仕事終わりに練習も出来ます!!

その上、入場料などは一切なしです!!

※ご注意… ただしヘルメット等の安全器具の着用をお願いいたします、怪我や事故には十分にご注意くださいませ。
またハイク(パーク内を歩いて登る行為)による、アイテムのご利用はご遠慮下さい。
ボードパーク 全体ですボードパーク レールです
ボードパーク ロングボックスですボードパーク イベントで盛り上がっています!


     
上にまいりま〜す
こちらの動画はラビットコースに新設の“第2ペアーリフト”の様子です。
ゲレンデ向かって左側の緩斜面に設置しております。

ご覧のように地面からの高さも第1ペアーリフトの高さよりも低く、初めてリフトに乗られる方でも、安心して乗れる高さとなっています。
長さもそれほど長くありませんが、ちょうどベアーズバックコースと、ロックバレーコースの合流点で幅の広くなったところですので、リフト降車後も滑り易いところです。
是非ご利用頂ければと思います。
上にまいりま〜す
コース案内動画でございます!!

ベアーズバックコースとロックバレーコースの合流から、リフト乗り場に向けての様子です。
この辺はコース幅も広く大変滑りやすいところです!
合流部分から左に向いていくと、下にリフト乗り場と休憩所が、左側にはボードパークが見えます。
カメラはちょうどコースと、パークの境目のフェンスの付近で、大きなキッカーの横ぐらいから撮影しています。
ちょっとパーク内の道具(レールやボックス)が見えにくいのですが…(汗)

この日は天気も良く、最後中心に白い壁のような山が見えますが、これが中国山地の名峰と呼ばれる大山です。
北側から見れば富士山のように見え、伯耆富士とも呼ばれますが、南側からはこのように壁のような姿になります。
天気がよければ、風景もなかなか綺麗ですよ!!


※一度再生すると小さな画面になります、もう一度大きなサイズでご覧になりたい時には、小さくなった画面の右下の四角をクリックすると大きくなります。
上にまいりま〜す




            
            
            “蒜山高原にようこそ”はこちらから!!